スタンリーコミュニケーション

Strategic & Cutting Edge.

主な事業実績

外資系IT企業日本市場進出に伴うコンサルティング

エンターテイメントソフト流通に関するマーケティング戦略立案

ゲームソフト市場導入におけるマーケティング戦略立案

地域活性化に向けたブランド戦略立案

テレビ番組の広報・プロモーション展開の企画・運営

新商品開発およびそれに伴うリサーチ

コミュニケーション戦略に基づくメディア効率分析・プランニング

インターネットサイト、モバイルサイトの構築・運営

ビジネス用モバイル・サービス企画

概要

モバイルを活用したビジネス・プラットフォームの構築を目指していたクライアントに対して、モバイル・ビジネス・サービスの企画提案を実施。

業務フロー

ビジネスマンを対象に定量調査を実施し、幅広くサービスのアイディアを収集。クライアントと吟味を重ね、サービス開始時のコンテンツを提案。

外資ポータルサイトの日本進出時におけるサービス・コンテンツ開発と提案

概要

外資ポータルサイトの日本上陸に伴い、日本市場へのローカライズを支援。コンテンツの優先度を決定し、新たなサービスも提案によって誕生。

業務フロー

ユーザーへの定性調査と社内にストックしている技術・サービスのマッチングを徹底的に実施。また調査知見をベースに新サービスを提案。

BtoB広告を開発するための定性調査

概要

情報システム部門の意思決定者に対して、効率的なコミュニケーション展開の手法とその伝達方法を開発。

業務フロー

情報システム部門の意思決定者という限られた調査対象者に対して、ビジネス向けの広告についてのヒアリングを行い方向性を抽出した。

映像コンテンツ企画とそのための調査

概要

NTTデータ経営研究所からの委託を受けて、自然映像を中心とする映像製作会社の今後の事業展開についてのコンサルティングをサポート。

業務フロー

競合会社への覆面調査を行い、競合会社の成功パターンを発掘。また同時に放送局からの知恵を借りて今後求めらる映像コンテンツを示唆。

Corporate Philosophy

2.pngどんなブランドに対しても、生活者は心理的な満足感や愛着などの感情を抱くとスタンリーコミュニケーションは考えます。このことは人は単純に機能的であったり、合理的な理由だけではモノを選んだり、好意を抱いたりしないといったことの裏返しなのかもしれません。私たちは、ブランドと生活者の間のエキサイティングな関係に基づいた感情を創り上げることで、ブランドに対する愛着や絶対的な好意態度を高めていくことにコダワリを持っていきたいと思っています。

Corporate Mission

3.png戦略的なコミュニケーション視点を踏まえた上で、常にカッティングエッジで新しいことに果敢に挑戦する。

Corporate Method

消費材のマス・マーケティング領域

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ブランドとのエキサイティングな多くの接点機会を通じて、生活者の心を揺り動かし、豊かな記憶を刻んでいきます。

エンターテイメント商材のプロモーション領域

5.pngプロモーション活動とPR活動の融合により、シナジー効果の高い勢いある展開を実現します。


成功事例▼
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ダイレクト・マーケティング領域

7.pngリアルなネットショップ運営を通して培ったノウハウをベースに、最適なコミュニケーション・ソリューション提案を実現します。

代表田中弥生プロフィール

1998年よりフジサンケイ&芙蓉グループ系広告会社、および大手広告代理店(大広・博報堂DY)のマーケティング局にて、主にアルコール飲料メーカーや嗜好品メーカーなどのマーケティング・コミュニケーション戦略立案に従事。具体的には、ブランド構築・維持活動、クリエイティブ開発、プロモーション企画・運営を遂行。2001年スタンリーコミュニケーション(資)を設立し、現在に至る。